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【もしもアフィリエイトAmazon否認の理由】承認4つのコツを紹介

 

悩む人
げげげ~、もしもアフィリエイトでAmazon申請したら、否認されちゃったよ~?

 

クーヤン
あらら〜、でも珍しくもないみたいですよ。

 

この記事を読んで欲しい人

  • もしもアフィリエイトでAmazon否認された理由が知りたい人
  • Amazonアソシエイトよりおすすめな理由を知りたい人
  • もしもアフィリエイトでAmazon承認のコツを知りたい人

 

もしもアフィリエイトのAmazon審査

 

もしもアフィリエイトのAmazon提携は、ブログ初心者のひとが最初にやりたいアフィリエイトです。

 

ブログを始めて、まずやりたいのが、Amazonや楽天の商品を紹介して収益の動線を作ることだと思います。

 

たとえば、

 

 

みなさんは、このような商品広告を貼っているブログを、たくさん目にしたことがありますよね。

 

こういったAmazonの商品を紹介する方法は大きく2つあります。

  1. Amazonアソシエイトと提携する
  2. もしもアフィリエイトのAmazon提携をする

いずれかの方法でAmazonの商品を紹介して、収益化をしていく方法がポピュラーです。

 

この2つ方法には、両方とも審査があり、合格しないと提携することができません。

 

Amazonアソシエイトよりもしもアフィ経由のAmazon提携をする理由

 

Amazonの商品をサイトで紹介して収益化していく方法は2つあります。

  1. Amazonアソシエイトと提携する
  2. もしもアフィリエイト経由でAmazon提携をする

この2つにはいずれも審査がありまして、難易度が異なります。

 

理由その①:承認の難易度が違う

 

結論から言うと、ブログの完全初心者がAmazonアソシエイトに合格するのは至難の業です。

 

180日以内に3つの成果発生が必要でして、これはスーパー困難です

 

多くのブログ初心者は、もしもアフィリエイト経由でAmazon申請をしています。

 

理由その②:成果報酬の支払い条件が違う

 

Amazonアソシエイトの支払い最低額ともしもアフィリエイト経由でのAmazon提携の支払い最低金額は異なります。

 

  • Amazonアソシエイト 5,000円
  • もしもアフィリエイト経由 1,000円

 

となっています。

 

もしもアフィリエイトのAmazon審査否認はなぜ?

 

もしもアフィリエイト経由のAmazon提携の方が、Amazonアソシエイトより難易度が低いのですが、必ず合格するわけではありません。

 

もしもアフィリエイト経由のAmazon提携の申請でも否認されることもあり、稀ではないようです。

 

合格するには、いくつかの条件があります。

 

もしもアフィリエイトAmazon提携の4つのコツ

 

もしもアフィリエイトでのAmazon否認をされることはありますが、承認されるコツはあります

 

これから紹介する4つのコツを知っていれば、怖がらないでも大丈夫です。

 

10記事以上作成する

 

実は、否認される場合、まだ記事数が指定された条件に満たないで、申請しているかもしれません。

 

もしもアフィリエイトでAmazon提携するための記事数は、「10記事」です。

 

申請前に記事数が、10記事以上あるか確認してから申請するようにしましょう。

 

WordPressブログでしたら、ダッシュボードの左メニューを確認します。

 

「投稿一覧」⇒「公開済み」のカッコ内の数字を見れば、記事数がわかります。

 

登録メールアドレスをAmazonと同じにものする

 

これはちらほら散見される情報ですが、もしもアフィリエイトの登録メールアドレスについてです。

 

Amazonに登録しているメアドと同じものが良いとされています。

 

また「Amazonでの購入実績があることが良い」と報告されているようです。

 

ちなみに、私は異なるメアドで登録してましたが、大丈夫でした。

 

Amazonプライムに登録するんでも大丈夫だと思います。

 

月に一回でもAmazonを利用する場合は、送料を考えたら、Amazonプライムに加入する方が、絶対お得です

 

月額500円くらいなんで、2回分の送料でペイできますし、音楽は聞けるわ、ドラマや映画は見れるわ

 

Amazonプライムに入らない理由は見つかりません。

 

こちらから登録も可能です。

>>>>Amazonプライム会員登録

 

他の広告は貼らない

 

Googleアドセンス審査に似てますが、他の広告はない方が望ましいようです。

 

こちらも、アドセンス同様絶対条件に記載されているわけではありません。

 

万が一否認されたときに、チェックしてみるといいと思います。

 

アドセンスに合格している方は、もしもAmazon提携をしてから広告設置をした方がいいかもです。

 

もしもアフィリエイトの広告リンクを貼る

 

これも、もちろん絶対条件に記載されてはいません。

 

しかし、いくつかの否認後の対策として、もしもアフィリエイトの広告リンクを貼ることで承認されることがあるようです。

 

ただ、もしもアフィリエイトは登録した方がいいASPですので、リンクがあっても損はないです。

 

リンクを貼りたい方は、こちらから簡単に登録可能です。👇

 

もしもアフィリエイトAmazon否認後の再申請

 

もしもアフィリエイトのAmazon申請が否認されても、再申請することができます。

 

再申請までの日数は3日ほど、申請画面の「否認中」が「再申請」に変わったら可能です。

 

上記4つのコツを活用して再チャレンジしてもらえたら幸いです。

 

まとめ

 

ブログを運営する上でAmazon提携は重要です。

 

多くのブロガーさんが、記事内でちょこちょこっと紹介しているのを見ることがあると思います。

 

貼り過ぎはダメですが、いいタイミングで貼ってあると気になりますよね。

 

私もついボーッと自サイトのチェック中にアドセンス広告を、うっかりクリックしそうになってしましますw。

 

もし、Amazon未提携の人は、もしもアフィリエイトのAmazon提携に挑戦してみるといいと思います。

▼▼もしもアフィリエイトでAmazon提携に挑戦する▼▼

 

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